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オーストラリア・パースに住む Japanesesから
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みぽりんりん
オーストラリア パースに在住。 家族は、イギリス人の旦那とパグのぴぃちゃん。
自然がいっぱいのパースでランニングに励むJapanese
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2月8日 embryo transfer を行った。 IVFである。

はじめて、GP(町医者)に言ってから、1年かかった。 
まっ、旦那が出張が多かったということもあるのですが・・・

生理2日目より、自分で注射を始める。 

Auday031.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

2月4日 Eggs Collection

この日は 軽い前身麻酔。 11時にコレクトがかかって 
すべてが終わって 解放されたのは 3時前。

麻酔が効いてる間、看護婦さんに 

「どこか 痛いところはない?」
と聞かれて、
「Lower  tummy」 と 無意識にでも英語で答えらたので 
ひとりで 「ほっ」 

15個 卵が出来ていて 採取されたのは11個。
(あとの4個は どうなったのでしょうね?)

うち4個が 次の日までに 分割を始めた。

のうち、1個のembryo を 先週の木曜に 移植した。

4個が 早々と 分割をはじめるのは、
中々、卵のお母さん(私)が 若い! と、今日、友人に言われた。

だって、私は、20代の身体!とお医者さまにいわれたのだもの。
問題は、旦那なのでした。

だから、健康なお母さんの身体に embryo ちゃんは、
しっかりと くっついてくれると、信じて待ってます。 

ただ、やっぱり自然の妊娠では、ないので、
いろいろ、制約がついてきます。

いまでも、座薬を日に3回 いtれてますし、
体温を急に上げるをembryo tが嫌うので、 熱いお風呂は、ダメ。 

ということで シャワーか 温度計で35度に 計って、入浴です。 

ほんとは、11kgのぴぃちゃんを抱えてもいけないのだろうけど・・・
日常生活で 彼女と暮らしていると、それは不可能で・・・ 

まっ、Instractionには、 
「普通に生活してください。 でなければ、誰も(自然の人も)妊娠しません」
と、書かれている。 

まっ、そうよね。 

embryo transferは、1個だけ。

旦那が 双子は困ると思ったみたい。 だって、ママは健康優良児だから、
2個 移植したら、元気なママのお腹で 双子になってしまう可能性ありだからね。 

びっくりしたのは、 embryo transfer の時、 
旦那が、手術室に 家から持ってきたコーヒーカップ片手に 居たこと。

「You will be here?」

看護婦さんに呼ばれて、 出来るだけ embryo の側にいて話しかけてあげて。

って言われたそうです。 

そんなところは、進んでますね& 素敵ですね。 

いまは、毎日、ぐーたら、ぐーたら、過ごしてます。

 

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i had same eaperience
hello, i had same experience ...dont worry!
heartful 2007/04/01(Sun)19:47:31 編集
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